Dr.岡の感染症プラチナレクチャー 市中感染症編(全11回)

シリーズ解説

あの医療者必携のベストセラー書籍「感染症プラチナマニュアル」がレクチャーになりました! 今シリーズではプラマニュの第3章、病態・臓器別アプローチから市中感染症をピックアップ。 著者である岡秀昭氏が、臨床の現場で必要なポイントだけに絞った、シンプルかつ明快なレクチャーを展開します。 ここで得た知識、考え方は、明日からの感染症診療にそのまま生かすことができます。 さあ、ぜひプラマニュを片手に本番組をご覧ください。
※書籍「感染症プラチナマニュアル」はメディカル・サイエンス・インターナショナルより刊行されています。 プラマニュはこちら

岡 秀昭 先生 埼玉医科大学総合医療センター 総合診療内科・感染症科 准教授

選択中の番組

第1回 感染症診療の8大原則

臓器、微生物、抗菌薬そして、その中心に患者。これらすべてを満たすことが、感染症診療の第1歩です。 まずは、感染症診療の8大原則を、明日からの診療に生かせるよう、現場の状況と照らし合わせながら、解説します。

収録時間 00時間24分11秒

第2回 市中肺炎 初期診療アプローチ

第2回、第3回では市中肺炎を取り上げます。今回は、初期の診断と治療についてです。 肺炎を疑ったら、最初にすべきことは?抗菌薬を開始?いいえそうではありません。 まずは「本当に肺炎かどうか」を疑うことから始めましょう。 肺炎と診断されれば、原因微生物の同定、重症度判定。それによって、治療も大きく変わってきます。

収録時間 00時間24分59秒

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