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ワクワク!臨床英会話 2(全18回)

シリーズ解説

もしも英語しか話せない患者さんが来院したらドキドキしませんか?この教材は、ドキドキを“ワクワク”に変えてもらおうと企画されました。特に外来で使える英語を重視して、ネイティブが自然に理解出来る表現を多数紹介しています。そして、プログラムの一番の特長はパペットたちと一緒に「練習」するコーナー。楽しみながら、何度も練習できるので、いつの間にか自然な表現が身についてしまいます。もちろん、伊藤彰洋先生の「日本人が間違えやすい医学英語」のワンポイント解説も見逃せません。すぐに使える臨床英会話を楽しくマスターしましょう!

伊藤 彰洋 先生 ファミリーメディスン(株)代表取締役

選択中の番組

第1回 胸痛 Chest Pain ~胸が痛くて息切れが…~ 

胸が痛い時、英語ではどのように表現するのでしょうか? 胸を押さえて訴える人もいれば、胃のあたりを押さえながら異常を訴える人もいます。それぞれ表現方法が違うので注意が必要です。

収録時間 00時間05分00秒

第2回 高血圧 Hypertension ~ストレスだらけの毎日で…~ 

高血圧のある患者さんには家族の病気や飲酒や喫煙の習慣を聞く必要があります。また、英語で高血圧はHypertension。しかし医療英語ですので患者さんには通じません。一般には何と言えばいいのでしょうか。

収録時間 00時間05分00秒

第3回 高脂血症 Hyperlipidemia ~善玉、悪玉コレステロールって?~

英語で善玉&悪玉コレステロールを英語では何と言うでしょうか?生活習慣が引き金となる高血圧や高脂血症の基本的な英語表現もマスターしておきましょう。

収録時間 00時間05分00秒

第4回 花粉症 Hay Fever ~ツライ季節がやって来た~

花粉症といえばその症状、鼻水、鼻づまり、くしゃみなどの表現は押さえておきましょう。日本語では花粉症という言葉がありますが、英語ではI have allergyといえばほとんど花粉症のことです。また、hay feverという言葉もあります。

収録時間 00時間05分00秒

第5回 喘息 Asthma ~咳が止まりません~

咳にもいろいろな咳がありますが、風邪と喘息様の咳は、英語ではどのような違いがあるのでしょうか?とても身近な言葉なのに意外と知らない方も多いはずです。

収録時間 00時間05分00秒

第6回 湿疹 Eczema ~痒い、かゆい、カユイ!~

湿疹はrash"や"skin rash"と言いますが、ラッシュアワーの"rush"とは発音が違います。発音の苦手な人はskin rashと言えばだいたい通じます。また、ローションとクリームの違いはわかりますか?皮膚の状況により、選別が必要です。ぜひ覚えてください。"

収録時間 00時間04分59秒

第7回 意識障害 Confusion ~あなたのお名前は?~

意識障害が疑われるときに尋ねるのは、名前や年齢、生年月日などですが、日付の聞き方にはちょっとした注意が必要です。

収録時間 00時間05分00秒

第8回 めまい Dizziness ~そのめまい、どんなめまい?~

めまいには2種類の症状があります。目が回るものとふらっとするタイプのものです。それぞれ表現が違うので確認しておきましょう。

収録時間 00時間05分00秒

第9回 不眠 Insomnia ~羊が?匹~

不眠の原因となるカフェインには、コーヒーだけでなく炭酸飲料も含まれます。さて、どのように尋ねればよいか分かりますか?

収録時間 00時間05分00秒

第10回 不正出血 Vaginal Bleeding ~検査、受けてますか?~

不正出血についての問診です。血の色や出血の量、期間、けいれんや痛みの有無を尋ねましょう。

収録時間 00時間05分00秒

第11回 妊娠 Pregnancy-first prenatal visit ~コウノトリがやって来た!~

「若い女性を見たら妊娠を疑え」と言われるように、婦人科に限らずどの科でも知っておきたい女性患者向けの英語表現がありますので、是非マスターしましょう。

収録時間 00時間05分00秒

第12回 性感染症 STI ~つけ忘れのないように~

性感染症は英語でsexually transmitted infectionと言えば大抵の方に通じます。医療関係者には略してSTIやSTDが使われています。 コンドームを使用するような感染症を防ぐセックスはsafe sexとも表現されますので覚えてください。

収録時間 00時間04分59秒

第13回 バイタルサイン Vital Signs ~少し熱がありますね~

バイタルサインは基本中の基本です。<血圧120/70>は英語でなんと表現すれば良いのでしょうか? すべてを正確に言えるようにしておきましょう。

収録時間 00時間05分00秒

第14回 採血 Blood Test ~じっとしていてくださいね~

採血でうまく針が刺せないとき、自分OR患者のどちらが“悪い”と思いますか?英語の表現を知ると、欧米人の性格の違いが垣間見えてきます。

収録時間 00時間05分00秒

第15回 尿検査 Urine Test ~紙コップの1/3まで…~

初めて尿検査をする人にも説明できるように英語での表現を覚えましょう。標本や見本という意味の“specimen”は“sample”と同様、検体という表現によく使います。

収録時間 00時間05分00秒

第16回 禁煙外来 Smoking Cessation ~一日に何箱吸いますか?~

ニコチン:発音が正しくないと通じません。是非音声で確認してください。 Pack-Year:喫煙量を表す表現です。よく使いますので覚えてください。

収録時間 00時間04分30秒

第17回 退院指示書 Discharge Instructions ~おだいじに!~

食事の指導にあたっては、塩分控えめ、脂肪控えめ、炭水化物控えめ、低蛋白などの表現を覚えておきましょう。

収録時間 00時間05分30秒

第18回 処方箋 Prescription ~その薬、どんな薬?~

処方にあたっては、錠剤の<pill>という言葉は使い方によって意味が微妙に変わるため注意が必要です。様々な場面を通して実践に備えましょう。

収録時間 00時間05分00秒

配信中の番組

第1回 胸痛 Chest Pain ~胸が痛くて息切れが…~ 

胸が痛い時、英語ではどのように表現するのでしょうか? 胸を押さえて訴える人もいれば、胃のあたりを押さえながら異常を訴える人もいます。それぞれ表現方法が違うので注意が必要です。

第2回 高血圧 Hypertension ~ストレスだらけの毎日で…~ 

高血圧のある患者さんには家族の病気や飲酒や喫煙の習慣を聞く必要があります。また、英語で高血圧はHypertension。しかし医療英語ですので患者さんには通じません。一般には何と言えばいいのでしょうか。

第3回 高脂血症 Hyperlipidemia ~善玉、悪玉コレステロールって?~

英語で善玉&悪玉コレステロールを英語では何と言うでしょうか?生活習慣が引き金となる高血圧や高脂血症の基本的な英語表現もマスターしておきましょう。

第4回 花粉症 Hay Fever ~ツライ季節がやって来た~

花粉症といえばその症状、鼻水、鼻づまり、くしゃみなどの表現は押さえておきましょう。日本語では花粉症という言葉がありますが、英語ではI have allergyといえばほとんど花粉症のことです。また、hay feverという言葉もあります。

第5回 喘息 Asthma ~咳が止まりません~

咳にもいろいろな咳がありますが、風邪と喘息様の咳は、英語ではどのような違いがあるのでしょうか?とても身近な言葉なのに意外と知らない方も多いはずです。

第6回 湿疹 Eczema ~痒い、かゆい、カユイ!~

湿疹はrash"や"skin rash"と言いますが、ラッシュアワーの"rush"とは発音が違います。発音の苦手な人はskin rashと言えばだいたい通じます。また、ローションとクリームの違いはわかりますか?皮膚の状況により、選別が必要です。ぜひ覚えてください。"

第7回 意識障害 Confusion ~あなたのお名前は?~

意識障害が疑われるときに尋ねるのは、名前や年齢、生年月日などですが、日付の聞き方にはちょっとした注意が必要です。

第8回 めまい Dizziness ~そのめまい、どんなめまい?~

めまいには2種類の症状があります。目が回るものとふらっとするタイプのものです。それぞれ表現が違うので確認しておきましょう。

第9回 不眠 Insomnia ~羊が?匹~

不眠の原因となるカフェインには、コーヒーだけでなく炭酸飲料も含まれます。さて、どのように尋ねればよいか分かりますか?

第10回 不正出血 Vaginal Bleeding ~検査、受けてますか?~

不正出血についての問診です。血の色や出血の量、期間、けいれんや痛みの有無を尋ねましょう。

第11回 妊娠 Pregnancy-first prenatal visit ~コウノトリがやって来た!~

「若い女性を見たら妊娠を疑え」と言われるように、婦人科に限らずどの科でも知っておきたい女性患者向けの英語表現がありますので、是非マスターしましょう。

第12回 性感染症 STI ~つけ忘れのないように~

性感染症は英語でsexually transmitted infectionと言えば大抵の方に通じます。医療関係者には略してSTIやSTDが使われています。 コンドームを使用するような感染症を防ぐセックスはsafe sexとも表現されますので覚えてください。

第13回 バイタルサイン Vital Signs ~少し熱がありますね~

バイタルサインは基本中の基本です。<血圧120/70>は英語でなんと表現すれば良いのでしょうか? すべてを正確に言えるようにしておきましょう。

第14回 採血 Blood Test ~じっとしていてくださいね~

採血でうまく針が刺せないとき、自分OR患者のどちらが“悪い”と思いますか?英語の表現を知ると、欧米人の性格の違いが垣間見えてきます。

第15回 尿検査 Urine Test ~紙コップの1/3まで…~

初めて尿検査をする人にも説明できるように英語での表現を覚えましょう。標本や見本という意味の“specimen”は“sample”と同様、検体という表現によく使います。

第16回 禁煙外来 Smoking Cessation ~一日に何箱吸いますか?~

ニコチン:発音が正しくないと通じません。是非音声で確認してください。 Pack-Year:喫煙量を表す表現です。よく使いますので覚えてください。

第17回 退院指示書 Discharge Instructions ~おだいじに!~

食事の指導にあたっては、塩分控えめ、脂肪控えめ、炭水化物控えめ、低蛋白などの表現を覚えておきましょう。

第18回 処方箋 Prescription ~その薬、どんな薬?~

処方にあたっては、錠剤の<pill>という言葉は使い方によって意味が微妙に変わるため注意が必要です。様々な場面を通して実践に備えましょう。