ケアネットライブBORDERLESS DRs キャリア powered by 病院マーケティングサミットJAPAN(全6回)
配信中の番組
第1回 大病で失った“王道キャリア” でも「なんとかなるもんですね」 プレミアム対象
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- 2026/01/28(水)公開
- 53分41秒
第1回のゲストは、国際医療福祉大学循環器内科学教授の岸拓弥先生。
福岡での極貧幼少期から九州大学医学部に入学。母校の教授を目指しエリート街道をひた走り、それが見えてきた矢先の大病。
一時は絶望の淵に立たされたそうですが、現在は「今が最高」と笑います。
挫折と挑戦を経験してきた岸先生だからこそ伝えられる、やさしさとユーモアにあふれたメッセージをぜひ受け取ってください。
第2回 NYで臨床しながらメディア発信、起業 「山田悠史」はどのように作られたのか プレミアム対象
第2回のゲストはニューヨークのマウントサイナイ医科大学でアシスタントプロフェッサーを務める山田悠史先生です。
山田先生は米国で臨床医として働く傍ら、日本では多数の医学書や一般書を発行。また地上波や大手情報サイトでもさまざまな切り口で医療に関する情報を発信するなど、幅広く活動しています。
この比類のない華々しい活躍ぶりはそれを目指したわけではなく、人生の岐路で常にワクワクする方を選択してきた結果だと山田先生は言います。
幼少期のショッキングな出来事、順調な医師キャリアに突如訪れた停滞期。それらを乗り越えてどのようにして今の「山田悠史」が作られたのか?
医学生、研修医が自身のキャリアを考えるうえで、学びの多いドラマチック・ストーリーです。
評価一覧
40代
勤務医
内科
感動しました.
40代
勤務医
救急科
視野が広い先生の話は聴いていて参考になりますね!!自由でいいんだ!やり直しもきくんだから!医師免許は最大のセーフティネット。


MCは病院マーケティングサミットJAPANの竹田陽介先生、岸拓弥先生、畑拓磨先生が回替わりで担当。 多角的な視点からゲストのキャリアを深掘りし、若手医師・医学生が「自分の望むべき道」を考えるヒントを提供します。
病院マーケティングサミットJAPAN は、根拠に基づいた広報(Evidence Based PR)の視点から、病院が患者や医療職に選ばれるための効果的なコミュニケーションを行うことを支援する一般社団法人。竹田先生自身、医療コミュニケーションのエキスパートとして病院、地域、学校、企業などをつなぎ、医療の枠を越えたボーダレスな人脈を築いています。