内科の番組検索結果
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内科専門医試験 バーチャル模試2026(全7回)第3回 第41~60問2026/03/12(木)公開 ケアネット内科試験問題作成チーム ケアネット第3回は、内科専門医試験バーチャル模試2026の第41~60問です。 -
プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!(呼吸器編)(全15回)第9回 在宅酸素療法の基本的な考え方は?2015/01/21(水)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長専門病院で導入された在宅酸素療法。 どういうときならプライマリ・ケア医の判断で酸素量を増やしてもいいの? SpO2の管理目標値はどのくらい? 嫌がる患者さんに在宅酸素を継続してもらうコツはある?などの疑問に長尾大志先生がズバリ答えます! -
プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!(糖尿病編)(全12回)第6回 SGLT2阻害薬ってどんな薬?2014/08/13(水)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長SGLT2阻害薬は既存の経口血糖降下薬とは全く異なる作用機序の薬剤です。 大きな期待が寄せられる新薬を、プライマリ・ケアではどのように扱えばよいのでしょうか。 導入を検討する前に押えておくべき基礎知識をズバリお教えします! -
Dr.岸本の関節ワザ大全(全10回)第5回 単関節炎へのアプローチ2偽痛風」2008/02/15(金)公開 岸本 暢將 杏林大学医学部付属病院 腎臓・リウマチ膠原病内科 教授前回まで5回に渡り関節痛へのアプローチを詳しく学びましたがその考え方はお分かりいただけたでしょうか?シリーズ後半では、実際に、それそれの体の部位での関節痛にどのように対応するか、実践的に学んでいきます。 まずは、どんな部位の身体診察でも三つの基本「視診」「可動域(Range of motion)」「触診」、これを忘れないでください。これさえ会得... -
Dr.YUKAの5分間ティーチング4 “型”で覚える研修医必修スキル(全6回)第6回 アナフィラキシー超基本2025/03/06(木)公開 北野 夕佳 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 救命救急センター/聖マリアンナ医科大学 救急医学准...シーズン4の最終回のテーマは、「アナフィラキシー」。アナフィラキシーはCPAになりうる疾患でもあり、迅速な判断と対応が必要となります。慌てることなく対応できるようアナフィラキシーの基本の「型」をしっかりと身につけておきましょう。 -
ディジーズ・バー(全10回)第2回 過敏性腸症候群(IBS)2021/03/24(水)公開 國松 淳和 南多摩病院 総合内科・膠原病内科 部長過敏性腸症候群(IBS)の治療について語ります。下痢型・便秘型・混合型でそれぞれ有効な薬剤をどんな風に処方しているか。患者さんへの説明法からSSRI処方の考え方まで、臨床医ならだれもが現場でモヤモヤするところをとことん語り尽くします! -
プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ 皮膚科編(全16回)第3回 湿疹を知る2024/06/27(木)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長湿疹と皮膚炎は同義と知っていますか?今回は湿疹の特徴を5つ挙げ、問診と触診で湿疹だと判断できるポイントは必見です。湿疹の病態と治療方針の決め方をパパっと短時間で学びましょう! -
Dr.能登のもう迷わない!臨床統計ここが知りたい!!(全6回)第3回 診断編1 これでスッキリ!感度と特異度2010/03/05(金)公開 能登 洋 聖路加国際病院 内分泌代謝科 部長数式を使わない臨床統計学入門シリーズ。今回のテーマは、「感度」と「特異度」です。国試のために一夜漬けして覚えたもののすぐに忘れてしまったという方も多いのではないでしょうか。 医療には不確実性が伴いますので、診断にはどうしても誤診を避けられないのが現実です。「感度」と「特異度」は検査特性の指標ですが、統計学的定義や式を覚えただけ... -
THE内科専門医問題集“見るラヂオ”2025(全10回)第1回 循環器2025/03/03(月)公開 筒泉 貴彦 愛仁会 高槻病院 総合内科 主任部長ケアネットライブ「THE内科専門医問題集 “見るラヂオ”2025」のアーカイブ配信です。 初回は循環器。『THE内科専門医問題集(Ver.2)1』(医学書院)から、Q105とQ142を取り上げます。
※ライブストリーミング配信日:2025年3月2日 -
Dr.岡田のみんなの関節リウマチ診療(全2回)第2回 治療各論と関節注射 実践編2009/10/09(金)公開 岡田 正人 聖路加国際病院 Immuno-Rheumatology Center 部長・センター長「メトトレキサートは副作用が怖い」と思っていませんか?実は、世界中の関節リウマチ患者の半数以上がメトトレキサートを服用しており、効果と副作用のバランスがもっとも良い抗リウマチ薬と考えられています。 今回は先ず、メトトレキサートを安全に処方するためのスクリーニングとモニタリングを解説します。また、抗TNF製剤のような生物学的製剤... -
これならデキル!内科医のための精神科的対応“自由自在”(全6回)第1回 話を聴くということ2009/02/13(金)公開 井出 広幸 信愛クリニック理事長外来患者の中には、1つの疾患が原因と限らず、さまざまな原因が複雑に絡み合い症候として現れていることも少なくありません。とくにメンタルな要素が伴う場合、非精神科医では非常に手こずってしまうケースが見受けられます。場当たり的な対応をして、余計に限られた時間を浪費してしまうなんてことも…。そんなお悩みを解決するシリーズでは、米国の「P... -
Dr.香坂の循環器診療フロントライン(全9回)第7回 高血圧・高脂血症2024/09/26(木)公開 香坂 俊 慶應義塾大学 循環器内科 准教授すべての医師にとって身近な話題である高血圧・高脂血症の診療についてアップデートされた情報をお伝えします。 これらの疾患は心筋梗塞や脳梗塞などを引き起こす危険因子であることは言うまでもありません。 将来的に心血管病を発症する確率を計算したうえで、血圧やLDLなどをどれくらいまで下げるべきか。長らく議論されてきたこの問題を、エビデン... -
Dr.YUKAの5分間ティーチング2 “型”で覚える研修医必修スキル(全6回)第6回 CVカテーテル抜去2024/01/11(木)公開 北野 夕佳 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 救命救急センター/聖マリアンナ医科大学 救急医学准...今回はCVカテーテル抜去について。 CVカテーテルを抜去する際、またCVカテーテルから採血する際に気を付けるべきことを“型”にして身に付けましょう。 そのためにはもちろん、その根拠をしっかりと把握しておくことが重要です。 Dr.YUKAならではのストーリー構成で、すんなりと理解できます。 -
プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!(整形外科編)(全14回)第12回 骨折を疑うときの診察と画像診断2017/10/11(水)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長「骨折を見落としたくない!」これはプライマリケア医に共通の心配ではないでしょうか?今回は、骨折を疑うとき、何を見て、どう対処すればよいか、クリアカットに解説します。診察のポイントは画像より●●。これを押さえていれば、見落としを恐れることはなくなります!外来での遭遇頻度が高い、転倒や高齢者に起こりやすい骨折など、具体的な例を挙げ... -
実践!Dr.鳥谷部のHow to ラップ療法(全1回)注目の新しい褥創治療2004/09/30(木)公開 鳥谷部 俊一 たかせクリニック褥瘡の新しい治療法として「ラップ療法」が注目されています。これは、食品用ラップなどをフィルムドレッシング材として用いて瘡面を直接やさしく包んで(ラップして)治療する方法です。安価な上に、大きさ・深さ・部位・壊死組織や感染の有無も問わず、あらゆる褥瘡症例ステージに適応します。講師は御存知、「ラップ療法」の提唱者のひとり、鳥谷部俊... -
健和会大手町病院 総合診療ステップアップセミナー(全5回)第3回 ステロイドで治療する病気2018/04/04(水)公開 國松 淳和 南多摩病院 総合内科・膠原病内科 部長ステロイドは医療現場でもっともよく使われる薬剤の1つですが、「実は『正しい使い方』を誰もがよくわかっていない」と國松淳和先生は言います。だからステロイドを使いこなせるようになると、それだけで臨床医にとって強い武器になるのです。 抗炎症効果を狙う場合と免疫効果抑制を狙う場合とでは、アプローチの仕方が異なります。患者の病態ごとにど... -
岡田正人のガイドラインから学ぶアナフィラキシー(全1回)岡田正人のガイドラインから学ぶアナフィラキシー2023/03/08(水)公開 岡田 正人 聖路加国際病院 Immuno-Rheumatology Center 部長・センター長今回のケアネットライブガイドラインから学ぶシリーズは、アナフィラキシーを取り上げます。 昨年2022年に「アナフィラキシーガイドライン」が8年ぶりに改訂されました。今回の主な改訂ポイントはアナフィラキシーの診断基準の変更です。 2020年に変更された世界アレルギー機構(WAO)のガイドラインを踏襲し、3項目の診断基準が2つに集約され、より... -
プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!(精神科編)(全12回)第9回 自傷・摂食障害2019/03/20(水)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長アピールだろう、どうせ死ぬ気はない、と邪険にしがちな自傷や摂食障害。面倒と感じる気持ちはあっても、医療者として行うべき対応を精神科のスペシャリストがお教えします。 -
ガイドラインから学ぶ血尿診断のポイント(全2回)前編 ガイドラインから学ぶ血尿診断のポイント2024/01/31(水)公開 坂井 正弘 浦安ツバメクリニック 院長/東京ベイ・浦安市川医療センター 腎臓・内分泌・糖尿病内科 非常勤外来に血尿を訴える患者が来たら、腎臓内科と泌尿器科のどちらに、いつ紹介しますか?真っ赤な肉眼的血尿から健診で指摘される尿潜血陽性まで、日常診療でもしばしば遭遇する血尿。今回のケアネットライブでは2023年6月に改訂された「血尿診断ガイドライン2023」を踏まえて血尿診断のポイントを紹介します。 講師は腎臓専門医・透析専門医・総合内科専... -
Dr.ヒデキのプライマリ心不全 AtoD(全10回)第3回 薬物療法 総論編2025/11/20(木)公開 齋藤秀輝 聖隷浜松病院 循環器科 主任医長今回から薬物療法は「総論」「各論」「実践」の3回にわたって解説します。第3回は総論。近年、心不全治療で注目される“ファンタスティックフォー”(MRA、ARNI、βブロッカー、SGLT2阻害薬)だけでなく、強心薬や利尿薬など従来薬の組み合わせ方も詳述。最新ガイドラインに沿って、患者の進行ステージや左室駆出率(LVEF)に応じた治療方針を、およそ10分... -
Dr.田中和豊の血液検査指南 電解質編(全12回)第7回 総論7:酸塩基平衡評価の実際2021/12/08(水)公開 田中 和豊 済生会福岡総合病院 総合診療部 主任部長/臨床教育部部長Dr.田中和豊の血液検査指南「電解質編」の総論編の最終回、酸塩基平衡障害の実際の症例を基に評価を行っていきます。これまでに出てきた酸塩基平衡の海や、Dr.田中和豊式チャートを使って評価を進めていきましょう。さらには、二次性反応の簡易判定法の計算式を語呂合わせで覚えるなど、実際の臨床の現場で役立つ内容となっています。また、総論の総ま... -
Dr.金井のCTクイズ 中級編(全12回)第3回 胸部:珍しい病態から画像パターンを考える2023/02/09(木)公開 金井 信恭 元東京北医療センター 救急科科長数日前からの左胸痛、咳嗽、呼吸困難感で受診した34歳男性。胸部X線を撮像したところ、「●●●●●●」であると診断し、即座に処置を行いました。しかしながら、患者の状態は悪化していったのです。 すぐに酸素投与を増量し、再度、胸部X線と追加で胸部CTを施行しました。
最初の診断、処置が間違っていたのでしょうか?それとも何らかの要因があった... -
プライマリ・ケアの疑問 Dr.前野のスペシャリストにQ!(整形外科編)(全14回)第8回 腰痛のレッドフラッグ2017/08/16(水)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長腰痛の大半は筋疲労などによる非特異的腰痛と考えても問題はないでしょう。とはいうものの、腰痛の中には治療が必要な疾患も潜んでいます。拾い上げるべき腰痛のレッドフラッグの症例を例に、腰痛に伴うどんな症状を見逃さずに拾い上げるべきか解説します。とくに注意すべきポイントは高齢者と若年者で異なります。それぞれの特徴的な訴えを押さえて、... -
Dr.須藤のビジュアル診断学(全9回)第7回 訴えられなかった症状2009/01/30(金)公開 須藤 博 大船中央病院 内科 教育研修部 部長今回は、「75歳男性の不明熱」という症例について、患者から「訴えられなかった症状」とは何か、詳細に検討していきます。患者の言葉や訴えをどう聞くべきか、迫真の講義をお楽しみください!《症例》75歳男性。他院から紹介により精査のため入院。患者の娘さんから、「こちらのように多くの症例をご経験なさっているところで是非見ていただきたい!」...

