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- 2026/06/04(木)公開
当直ドジ沼サバイバル(全10回)
第4回 めまい診療のアン・ドゥ・トロワ
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- 2026/06/04(木)公開
ERアップデート2025 in 沖縄(全7回)
第7回 小淵岳恒先生:Visual diagnosis28
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- 2026/06/03(水)公開
感染症クォータリーレポート(全16回)
麻しん【2026.2Q 前編】
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- 2026/05/28(木)公開
Dr.YUKAの5分間ティーチング5 “型”で覚える研修医必修スキル(全6回)
第2回 ショック4分類 超基本
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- 2026/05/28(木)公開
Dr.田中和豊の血液検査指南 臓器不全編(全17回)
第11回 腎不全2 急性腎不全
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- 2026/05/27(水)公開
ケアネットライブBORDERLESS DRs キャリア powered by 病院マーケティングサミットJAPAN(全6回)
第3回 登録者95万人の医師YouTuber「好きだから続いた。続いたから開花した」
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- 2026/05/21(木)公開
Dr.長谷の教育的症例から学ぶER画像リーディングパール(全8回)
第1回 腹腔内〇〇を絶対に見逃すな!
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- 2026/05/21(木)公開
伊東直哉の がん患者の感染症診療スタンダード(全8回)
第3回 発熱性好中球減少症(FN)
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- 2026/05/21(木)公開
ERアップデート2025 in 沖縄(全7回)
第6回 今明秀先生:劇的救命
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- 2026/05/20(水)公開
ガイドラインから学ぶ骨粗鬆症診療のポイント(全2回)
前編 骨粗鬆症の診断、ビタミンDの重要性
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- 2026/05/14(木)公開
JPCAセミナー・セレクション(全12回)
プライマリケアのための眼科診療
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- 2026/05/14(木)公開
まりこが教える眠りの診かた(全8回)
第2回 総論(2) 睡眠の可視化と加齢性変化
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- 2026/05/14(木)公開
当直ドジ沼サバイバル(全10回)
第3回 見落としたくない急性心膜炎
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- 2026/05/13(水)公開
ケアネットライブOncology(全6回)
【特別編】地方&開業でがんを診る
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- 2026/05/07(木)公開
Dr.YUKAの5分間ティーチング5 “型”で覚える研修医必修スキル(全6回)
第1回 胆道系疾患
臨床研修サポートプログラム
総合内科専門医試験試験対策
画像・心電図をちゃんと読める医者になる
風間編集長の「この番組のここがスゴイ!」
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心音は歌って身につける!Dr.水野メソッドで僕にもできました
心音を聴き分ける方法として、「おとっさん・おっかさんメソッド」というのがあるそうです。IV音がある場合「おとっさん」、III音がある場合「おっかさん」のように聴こえるからですが、じゃあ、III音もIV音もある場合は、どう聴こえるの? その辺りをわかりやすく教えてくれるのが『Dr.水野のうたう♪心音レクチャー』の第3回。 III音もIV音も聴取できる四部調律は、馬の駆け足のように聴こえることからギャロップ音と言われますが、水野先生によると、心拍がゆっくりだと「おとっさん」のリズムで「ん」が強く聴こえる程度、心拍数が速くなると「タカタタン、タカタタン、タカタタン」、さらに速くなると「タンタタ、タンタタ、タンタタ、タンタタ」となっていく感じだそうです。 こうやって、文章で書くと何を言ってるのかよくわからないかもしれませんが、動画で音を実際に聴き、テンポを視覚的に見ると、よく理解できます。僕も聴き分けられるようになりましたよ。 月島のスタジオでの収録の様子を思い出します。夏でした。クールな三つ揃いに身を包んだ水野先生。照明を当てられて熱い中、何度も何度も「タカタタン、タカタタン、タカタタン」とか「タンタタ、タンタタ、タンタタ、タンタタ」とか熱弁している先生を脇で見ていて、「この人、ほとんど歌ってるやん」と思ったものです。 心音と臓器の異常や疾患を科学的に結びつけるのは知識として頭で覚えることですが、心音を聴き分けられる能力は、理屈ではなく、繰り返して体に身に付けさせるもの。カラオケのように何度も歌っていれば、自然に上手くなるのではないか? だから、このタイトルになりました。 もちろんただ聴き分けるだけでなく、それはどんな病態を示していて、臨床のアクションにどのように生かせばよいかも、別の回でしっかり解説しているのでご安心を。 ちなみに、この番組のオープニングに美しいジャジーなメロディーが流れるのですが、これは水野先生の友人のプロミュージシャンが作ったオリジナル曲。CareNeTV随一、音楽性が高い番組となっています。 -
「薬を切れる医者がいい医者」時代の「切る」技術
「処方カスケードからポリファーマシーとなり、減薬が必要です」 今でこそ当たり前な言い回しですが、最初に言われ始めたころ(7、8年前でしょうか?)、とても不思議な感じがしたのを覚えています。 そもそも「処方カスケード」って何?と最初思いました。処方カスケードとは、患者が服用している薬による有害事象を医師が新たな病状と認識し、それに対して新たな処方を行うことです。当然、薬の過剰な多剤併用状態=ポリファーマシーの原因になります。 それが医療現場で普通に起こっていると知ったときは、医師の処方って、そんなにいい加減に行われてるの?と正直感じました。意味がなかったり、不要だったりするのであれば、中止すればいいだけじゃないの?と。 雑談でそのことを何人かの医師に率直に話すと、だいたいこんな返事が返ってきました。 「前医が処方してずっと飲み続けている薬は、処方理由がわからなくて、なかなか切れないものなんだよ。患者も不安がるしね」 「医者は薬を使ってどう治すか、と考えるのが当たり前で、薬をどう減らすかとはまず考えないよ」 なるほど、話はそんなに単純ではないようです。 2016年11月にリリースした『Dr.キタカズの解決!ポリファーマシー』は、ポリファーマシー状態にある処方薬の切り方を実践的に指南した番組。同年4月リリースの関口健二先生の『エビデンスベースド!高齢者向け“最適”処方術』は、いわばそれに理論的な裏付けを与える内容です。当時流行っていたのでしょうね。 ひと昔前までは、患者さんは、薬をたくさん出してくれる先生を好むとよく言われました。まだその傾向はあるとは思いますが、医学的には、その患者さんに最小限の最適処方ができる医師が「いい医師」であるのは論を待ちません。そして、時代は確実にそちらに進んでいます。 まだ、その視点をあまり持ち合わせていない先生がもしいらしたら、番組をちょっとのぞいてみてください。
2026/06/11(木)配信(次回)
お知らせ
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2026/06/01(月)
決済システムメンテナンスのお知らせ】
2026年6月度は以下の日程で決済システムのメンテナンスを実施いたします。当該時間帯は、クレジットカードの決済処理やカード情報の変更ができませんのでご注意ください。
■ 6月12日 (金) 2:00 - 5:00
■ 6月19日 (金) 2:00 - 5:00
※三井住友カードをご利用の方は、以下の日程でエラーが発生する場合がありますので、
この時間を避けるか、エラーとなった場合は時間をおいてから再度実行してください。
■ 6月 2日 (火) 22:00 - 3日 (水) 2:00
■ 6月 3日 (水) 3:00 - 7:00
■ 6月 9日 (火) 22:00 - 10日 (水) 2:00
■ 6月10日 (水) 3:00 - 7:00
■ 6月16日 (火) 22:00 - 17日 (水) 2:00
■ 6月17日 (水) 3:00 - 7:00
■ 6月23日 (火) 22:00 - 24日 (水) 2:00
■ 6月24日 (水) 3:00 - 7:00
■ 6月30日 (火) 22:00 - 7月 1日 (水) 2:00
※終了時刻は、メンテナンスの状況によって前後する可能性がございます。
なお、プレミアム会員、および購入済み番組のCareNeTVサイト視聴に関しましては、通常通りご利用いただけます。 -
2026/04/23(木)
【決済システムメンテナンスのお知らせ】
2026年5月度は以下の日程で決済システムのメンテナンスを実施いたします。当該時間帯は、クレジットカードの決済処理やカード情報の変更ができませんのでご注意ください。
■ 5月 8日 (金) 2:00 - 5:00
■ 5月12日 (火) 1:00 - 6:00
■ 5月15日 (金) 1:00 - 6:00
※三井住友カードをご利用の方は、以下の日程でエラーが発生する場合がありますので、
この時間を避けるか、エラーとなった場合は時間をおいてから再度実行してください。
■ 5月 5日 (火) 22:00 - 5月 6日 (水) 2:00
■ 5月 6日 (水) 3:00 - 7:00
■ 5月12日 (火) 22:00 - 5月13日 (水) 2:00
■ 5月13日 (水) 3:00 - 7:00
■ 5月19日 (火) 22:00 - 5月20日 (水) 2:00
■ 5月20日 (水) 3:00 - 7:00
■ 5月26日 (火) 22:00 - 5月27日 (水) 2:00
■ 5月27日 (水) 3:00 - 7:00
※終了時刻は、メンテナンスの状況によって前後する可能性がございます。
なお、プレミアム会員、および購入済み番組のCareNeTVサイト視聴に関しましては、通常通りご利用いただけます。 -
2026/04/01(水)
【お知らせ】
CareNeTVにおける「日本薬剤師研修センター(JPEC) / ビデオ・オン・デマンド(VOD)研修」は、2026年3月末をもって終了いたしました。今までご利用いただきましたみなさまに感謝申し上げます。
公益財団法人日本薬剤師研修センター(JPEC)認定薬剤師の単位取得をご希望の方は、JPECホームページをご確認ください。

