番組検索結果
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Dr.浅岡のもっと楽しく漢方!(全16回)第8回 仕組まれた幸福2007/07/20(金)公開 浅岡 俊之 浅岡クリニック 院長「幸福」は全ての人の願い、だから誰しもそれを求めて生きています。ある意味では永遠の商品ともなり得ることを忘れてはなりません。また、「健康」という願望は、生きてゆく上で最も基本的な、全ての人にとって大事なものです。「病気にならないために」「不快な症状を取り去るために」ということは確かに重要で、医療の根本的な存在価値を証明するも... -
2024年診療報酬改定のかかりつけ医への影響と対策(全2回)後編 2024年診療報酬改定のかかりつけ医への影響と対策2024/04/17(水)公開 草場 鉄周 医療法人北海道家庭医療学センター後編は診療報酬改定に対応した診療のありかたを紹介します。 -
Dr.飯村の英語の発音が劇的に変わるトレーニング(全10回)第8回 「ん」の発音でぐっとネイティブっぽくなる2020/06/17(水)公開 飯村 傑 エルゼビア・ジャパン株式会社今回は「ん」の発音について解説します。英語の”ん”はN、M、NGの3種類。実は日本語の”ん”の方がバリエーションが多いので、この3つをしっかり区別して発音しないと伝わらないことがあります。またNの周りでは様々な発音の変化が起こります。suscreenはなぜサンツクリーンと読むのか、mentalのtは読んではいけないなど、ぐっとネイティブに近づく発音の... -
日本プライマリ・ケア連合学会 第3回 秋季生涯教育セミナー(全8回)WS15 さらに家庭医療の研修にするために2012/02/22(水)公開 竹村 洋典 三重大学大学院 医学系研究科 臨床医学系講座家庭医療学分野日ごろの臨床研修に「家庭医療のエッセンスを加えるのにはどうしたらばいいのか」を、参加者と一緒に考えていきます。 具体的には、「家庭医療のエッセンスを診療現場でどのように指導するかを理解」し、「ポートフォリオ作成の指導のコツ」を紹介します。また施設(プログラム)として、家庭医療のエッセンスをどのように指導するかを考えます。 【ご出演】 ... -
ケアネットライブGT Season2(全16回)第2回前編 明日から使える小児漢方ベスト52023/12/13(水)公開 鈴村 水鳥 名鉄病院小児科・小児漢方内科、かけはしクリニック小児科、かけはし糖尿病・甲状腺クリニッ...検査で異常がないのに症状が改善しない、手を尽くしているのに同じ訴えを繰り返す、そんな患者への対応に苦慮することもあるのではないでしょうか。このようなケースでは漢方薬が有効なことがしばしばあります。小児も例外ではなく、夜泣きや夜尿症、繰り返す風邪・腹痛・頭痛、花粉症そして発達障害など、漢方薬が奏効する疾患・症候はたくさん存在し... -
Dr.岡のプラチナカンファレンス COVID-19公開症例検討 2022‐23年末年始スペシャル(全7回)第5回 入院・重症治療編1 溶血性貧血の既往があるワクチン未接種の40代男性2023/01/04(水)公開 岡 秀昭 埼玉医科大学総合医療センター 総合診療内科・感染症科 教授入院・重症治療編の1症例目は、溶血性貧血、慢性甲状腺炎の既往があるワクチン接種歴のない40代男性の症例です。受診日5日前より発熱があり、 PCR検査でCOVID-19と診断されました。その後, 労作時呼吸苦が出現し,、増悪したため当院へ救急搬送され、体温40.1℃、SpO2が70%であったため、入院となりました。抗凝固療法はどうすべきかなど、さらに複雑化す... -
軽症・重症 こどものみかた(全8回)第4回 呼吸器の重症疾患2024/01/25(木)公開 児玉 和彦 医療法人明雅会こだま小児科今回は笠井先生が担当。呼吸器系の重症疾患について、解説します。気道の緊急症例は、悪化する速度が速く、そして重症例ほど、挿管が困難になってきます。だからこそ、早く見つけ、対処することが重要です。 吸気系の喘鳴、SPO2、姿勢、よだれなど、気付くポイントをしっかりと把握し、そのうえで、どう対処するのかを確認しましょう。 -
Dr.みやざきの鼠径ヘルニア手術テクニックコレクション(全12回)第12回 手術手技の実際(7) 女性の鼠径ヘルニア手術2014/10/22(水)公開 宮崎 恭介 みやざき外科・ヘルニアクリニック 院長「Dr.みやざきの鼠径ヘルニア手術テクニックコレクション」の最終回は「女性の鼠径ヘルニア手術」です。 女性の鼠径ヘルニアは、男性に比べると症例が少ないため、手術マニュアルや手順書などでも取り上げられる機会が非常に少ないようです。 そのため、学習したり、修得したりする機会が少なく、重要なポイントを見落としてしまうことも。 本番組では... -
ケアネットまつり2024 DAY 1 アーカイブ【2024年9月21日】(全8回)6. 志水太郎のぶっつけ診断戦略20242024/09/23(月)公開 志水 太郎 獨協医科大学総合診療医学主任教授 総合診療科診療部長志水 太郎先生(獨協医科大学総合診療医学主任教授 総合診療科診療部長)
昨年のケアネットまつりで多くの視聴者の注目を集めた「志水太郎のぶっつけ診断戦略」が今年も登場します!プレゼンターが提示する未知の難症例を、志水先生がぶっつけ本番で診断。番組収録中に正解にたどり着けるか挑戦します。日本の診断戦略学の第1人者である志水先... -
在宅医療推進のための地域における多職種連携研修会 領域別セッション(全15回)第18回 【リハビリ1】在宅でのリハビリテーションの取り組み方2014/04/23(水)公開 堀田 富士子 東京都リハビリテーション病院地域リハビリテーション科 科長在宅リハビリテーションの主な対象疾患・障害を紹介し、脳卒中、がん、認知症などを例にリハビリテーションの目的と各ステージにおけるアプローチ法などを解説します。リハビリテーションとは、患者さんの“障害”をマネジメントすること。例えば「片麻痺」の患者さんでは、脳損傷を解決することが目標ではありません。片麻痺という“障害”を理解し、手足... -
Dr.田中和豊の血液検査指南 臓器不全編(全17回)第6回 循環不全2 急性冠症候群2026/02/12(木)公開 田中 和豊 済生会福岡総合病院 総合診療部 主任部長/臨床教育部部長前回はショックについて確認していきました。今回はショックの中で頻度の高い心原性ショックの最も多い原因疾患である急性冠症候群について取り上げます。病態生理、診断、治療などについて、最新の知見から整理してわかりやすく解説します。 -
救急医が教える!すぐ効く漢方(全11回)第10回 蜂窩織炎・マムシ咬傷2026/01/15(木)公開 入江 康仁 聖隷横浜病院 救急科(ER)/キズ・やけど外来、漢方科 部長蜂窩織炎やマムシ咬傷において大きな問題となるのが浮腫。今回は、この浮腫改善に効果を発揮する越婢加朮湯を紹介します。麻黄や石膏などの構成生薬がどのように作用するか、その機序を解説。またマムシ咬傷には、越婢加朮湯に加え、小柴胡湯と五苓散の合剤である柴苓湯を併用することも効果的。著明な改善を認めた2症例を紹介します。 -
医療者のための院内感染対策(全10回)第1回 手指衛生2024/07/11(木)公開 坂本 史衣 板橋中央総合病院 院長補佐 感染対策相談支援事務所 所長手指衛生はすべての感染対策の基本です。その手指衛生を、なぜ、いつ、どのようにおこなうのか、手順とタイミングを実例を示しながら解説します。 まずは、しっかりと手指衛生につて理解し、やり方を身につけましょう。そのうえで、そのほかの感染対策を行うことになります。 -
Dr.RIKIの感染症倶楽部 Phaseで見極める! コロナ後遺症(全8回)第8回 コロナ後遺症の治療 52023/02/02(木)公開 永田 理希 希惺会 ながたクリニック 院長、感染症倶楽部シリーズ 統括代表シリーズ最終回は補助療法に関する解説と全体のまとめです。専門外来での豊富な経験を有し、エビデンスを熟知するDr.RIKIに、漢方、鉄・亜鉛・ビタミンなどの補充療法、EAT療法(Bスポット療法)など、補助療法のメリットとデメリット、その用いかたなどを学びましょう。 -
イワケンワクチン講義(全9回)第8回 ワクチンの未来2025/07/31(木)公開 岩田 健太郎 神戸大学 感染症内科 教授ワクチンの歴史や問題点などさまざまな観点からワクチンについてみていきました。 今回は解説編の最終回。ワクチンの未来ついて考えていきましょう。肺炎球菌ワクチンやRSウイルスに対するワクチンなど、日本において、ワクチン承認のスピードが加速している一方で、B型肝炎ワクチンのように、まだ課題が残る分野も存在します。より効果的なワクチンや... -
Dr.松本の消化管ベストプラクティス(全8回)第6回 消化性潰瘍2025/09/04(木)公開 松本 吏弘 自治医科大学附属さいたま医療センター 消化器内科 教授第6回のテーマは消化性潰瘍。ピロリ菌感染とNSAIDsという2大原因を軸に、診断からフォローまでの要点を整理します。講義では、まずNSAIDs潰瘍について、原因薬の中止や切り替えといった具体的な治療戦略を解説。後半はピロリ菌除菌治療に焦点を当て、1次から3次除菌の方法と注意点、患者説明のポイント、さらに高齢者に対する除菌治療の有用性を示すエ... -
研修医のための内科ベーシック7 脳神経内科(全10回)第6回 脳梗塞の薬物療法2023/04/01(土)公開 前野 哲博 筑波大学 教授/筑波大学附属病院 副病院長・総合診療科長脳梗塞治療フローについて、急性期から慢性期まで研修医も知っておくべきポイントを伝授します。 抗血小板薬の使い分けは必要?診療で気を付けるべき点は?アスピリンを予防投与に効果はある?など、脳梗塞治療に関する疑問をまとめて解消します。 -
ロジックで攻める体液管理(全10回)第9回 腎代替療法 前編2025/12/18(木)公開 廣瀬 知人 筑波メディカルセンター病院 総合診療科 診療科長第9回は「腎代替療法(前編)」です 。細胞外液過剰に対する次の一手である、透析に関して解説します 。前編では基本となる「拡散」と「限外濾過」の違いを軸に 、使用頻度の高いHD・HF・ECUM・HDFの特徴と除水の有無を説明します。各モードの構造と適応を学ぶことで、行っている透析が何を目的に行っているのか、体液管理に関わっているのかを理解する... -
医師のためのお金の話(全4回)Part2前編 Dr.’s実践的投資術2024/06/19(水)公開 美馬 雄一郎 調布くびと腰の整形外科クリニック脊椎外科医にしてお金のプロ、美馬雄一郎氏による「お金の話」。Part 2はいよいよ実践的投資術編です。身近な制度であるNISA(少額投資非課税制度)とiDeCo(個人型確定拠出年金)について、そのメリットが最大になるように使いつくすノウハウを具体的に伝授します。 2024年から新制度が開始されたNISAについては、そのメリット・デメリット、お勧めの... -
お絵かきDEおさらい病理学(全10回)第9回 腫瘍(2)2023/01/05(木)公開 小倉 加奈子 順天堂大学練馬病院 病理診断科第9回は、腫瘍の悪性度を判断する指標についてのおさらいです。病理診断は、目の前の病変が炎症性か腫瘍性かという総論的な鑑別から始まり、腫瘍性であれば良性か悪性かという判断に進みます。悪性の指標はいくつありますが、今回はそれらを見ていきましょう。 -
研修医のための内科ベーシック9 血液内科(全10回)第5回 白血球1 白血球増加症2023/04/01(土)公開 田中 和豊 済生会福岡総合病院 総合診療部 主任部長/臨床教育部部長血算のアセスメントとして3回にわたって白血球についてみていきます。今回は、白血球増加症について。白血球が増加しているとき、確認すべきステップと鉄則についてDr.田中和豊がシンプルかつわかりやすく伝授してくれるので、思考プロセスを学んでいきましょう。
この番組のオリジナルは「Dr.田中和豊の血液検査指南」です。 -
研修医のための内科ベーシック2 循環器内科(全10回)第8回 安定狭心症2023/04/01(土)公開 香坂 俊 慶應義塾大学 循環器内科 准教授今回のテーマは安定狭心症。その診断と治療についてエビデンスを踏まえて学習していきましょう。治療選択の決め手となるSYNTAXスコアにも注目です。
この番組のオリジナルは「総合内科専門医試験オールスターレクチャー 循環器」です。 -
研修医のための救急科ベーシック2(全10回)第1回 手技(救急) マスク換気2023/04/01(土)公開 久村 正樹 埼玉医科大学総合医療センター 救急科(ER)簡単そうでコツが必要な「マスク換気」。ERでは必須の手技ともいえます。この回では、マスク圧迫方法や状況に応じた気道確保の姿勢などを、講義とシミュレーターを用いた手技動画で解説します。実践をイメージしながら有効なマスク換気の技術を身につけましょう。
この番組は「ERで闘うための手技(全8回)」の第1回を再編集したものです。 -
Dr.林とDr.Goldmanの笑劇的臨床論文放談(全12回)第11回 Adrenaline autoinjector2015/07/22(水)公開 林 寛之 福井大学医学部附属病院 救急科・総合診療部 教授今回紹介する論文は アドレナリン自己注射薬(エピペン)を処方した食物アレルギー小児例の検討 向田 公美子ほか.. アレルギー.2014;63 (5): 686-694. この論文は日本では初めて、アドレナリン自己注射薬を処方された患者のうち、どれくらいの人がアナフィラキシーに対して自己注射を行ったか?また使い方は適切だったかについて検討しています。...

