番組検索結果
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Dr.坂根のなるほど!納得!ダイエット!(全43回)第30回 空腹感は脂肪が燃え始めた証拠 !2010/02/19(金)公開 坂根 直樹 京都医療センター 臨床研究センター 予防医学研究室長ダイエットを始めると、必ずぶつかる悩みどころにフォーカスしてお送りします。心理学的な見地から、肥満者が持っている太りやすい食習慣と決別させるノウハウを伝授します。今回も、坂根直樹先生の豊富な外来経験から患者説明に使えるネタ満載でお届けします。 -
研修医のための内科ベーシック4 感染症内科(全10回)第3回 市中感染症診療の8大原則(5-8)2023/04/01(土)公開 岡 秀昭 埼玉医科大学総合医療センター 総合診療内科・感染症科 教授大人気番組、感染症プラチナレクチャーから、市中感染症診療の8大原則のうち、今回は5~8を学びます。8大原則をしっかり身に着けて感染症診療に臨みましょう。
この番組のオリジナルは「Dr.岡の感染症プラチナレクチャー 市中感染症編」です。 -
日本プライマリ・ケア連合学会 第7回 秋季生涯教育セミナー(全4回)地域医療の第一線で小児医療を提供する医師の学びの実際と生涯教育のあり方を考える2014/02/12(水)公開 草場 鉄周 医療法人北海道家庭医療学センター地域では、プライマリ・ケア医を担う医師は、大人・子ども問わず診療を行っています。
本セッションでは、より良いプライマリ・ケア医としての小児医療を継続・発展させていくために、「地域における小児医療の現状」「小児科医と総合医・救急医との連携」「小児科専門医からの提言」「患者・保護者の観点」の4つの視点からディスカッションしてい... -
Dr.YUKAの5分間ティーチング5 “型”で覚える研修医必修スキル(全6回)第4回 敗血症性ショック2 Source control2026/07/09(木)公開 北野 夕佳 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 救命救急センター/聖マリアンナ医科大学 救急医学准...前回解説した敗血症性ショックの初期マネジメント「1 hour bundle」と並んで重要な柱である「source control」について解説します。感染フォーカスがわかれば、ドレナージすべきところはドレナージをしなくてはなりません。そのためには、感染フォーカスがどこであるのかを問診・診察・CTなどでしっかりと確認していくことが必要です。人体のイラスト書... -
まりこが教える眠りの診かた(全8回)第3回 不眠障害(1) 病態と診断2026/06/11(木)公開 栁原 万里子 眠りと咳のクリニック虎ノ門 院長今回からいよいよ各論です。まずは臨床で最も身近な「不眠症」から。第3回では睡眠恒常性維持障害タイプと脳内の過覚醒タイプの2つの不眠の病態と、何らかの誘因により生じた一過性の不眠が慢性不眠障害へと進展するメカニズムについて解説します。不眠障害はタイプにより至適治療法と予後が異なります。病態を正しく理解すると、何を問診し、どのタイ... -
ガイドラインから学ぶ小児の咳嗽診療のポイント(全2回)後編 気管支喘息・百日咳2026/01/21(水)公開 磯崎 淳 横浜市立みなと赤十字病院 アレルギーセンター副センター長・小児科/アレルギー小児科 部長後半では、長引く咳の原因として多い喘息にフォーカス。加えて、近年再流行している百日咳についても取り上げます。 -
研修医のための内科ベーシック4 感染症内科(全10回)第4回 医療関連感染症診療の原則と基本2023/04/01(土)公開 岡 秀昭 埼玉医科大学総合医療センター 総合診療内科・感染症科 教授院内でみる感染症にも感染症診療の8大原則は効果を発揮します。さらに院内の感染症を診療するには端折らないこと、つまり限られた鑑別疾患を一つずつ確認することが重要です。市中感染症診療と医療関連感染症診療との共通点と相違点について学びましょう。
この番組のオリジナルは「Dr.岡の感染症プラチナレクチャー 医療関連感染症編」です。 -
脳血管内治療STANDARD(全10回)第7回 脳動脈瘤(フローダイバーター)2020/05/31(日)公開 吉村 紳一 兵庫医科大学脳神経外科学講座 主任教授大型・巨大脳動脈瘤においては、従来の開頭手術やコイル塞栓術では、良好な治療結果が得られにくいことが知られています。 近年このような動脈瘤に対し、新たな治療機器であるフローダイバーターを用いた治療が可能となりました。この回では、フローダイバーターの留置法について、吉村紳一先生が実際の手術映像を用いて詳しく解説します。 -
Dr.坂根のなるほど!納得!ダイエット!(全43回)第28回 食べたくなる刺激を減らす工夫は?2010/02/19(金)公開 坂根 直樹 京都医療センター 臨床研究センター 予防医学研究室長ダイエットを始めると、必ずぶつかる悩みどころにフォーカスしてお送りします。心理学的な見地から、肥満者が持っている太りやすい食習慣と決別させるノウハウを伝授します。今回も、坂根直樹先生の豊富な外来経験から患者説明に使えるネタ満載でお届けします。 -
感染症クォータリーレポート(全16回)麻しん【2026.2Q 前編】2026/06/03(水)公開 石金 正裕 国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター 総合感染症科/国際感染症センター/AMR臨...前半は今年に入り発生が続いている「麻しん」をピックアップ。空気感染による極めて強い感染力への警戒が必要な今、疫学や、外来での初期対応や予防対策について詳説します。 -
研修医のための医師の仕事術(全10回)第8回 クレーム対応力2024/09/05(木)公開 松尾 貴公 メイヨークリニック 感染症科/聖路加国際病院 感染症科患者やその家族から「クレーム」を言われた経験はありますか?それは自分にとって、いわれのないクレームであったかもしれません。
クレームを生み出すのは、認識の違いが大きな原因です。クレームを発生させるその“ギャップ”について理解し、クレーム対応のコツを身につけましょう。 -
日本プライマリ・ケア連合学会 生涯教育セミナー ~精神科領域集中研修~(全4回)第2回 精神科領域における地域連携:認知症やうつ病と糖尿病などの慢性疾患2015/08/12(水)公開 伊藤 弘人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 社会精神保健研究部糖尿病などの慢性疾患に加え、認知症やうつ病を合併する患者を、地域でどのように支えていけばよいのでしょうか。 地域連携パスの全体像を紹介するとともに、これからの地域連携を考えます。また、診療報酬での動向、2015年1月に改訂された「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」について国立精神・神経医療研究センターの伊藤弘人先生が解説し... -
研修医のための医師のマナー(全10回)第7回 患者・家族との接し方2024/08/29(木)公開 松尾 貴公 メイヨークリニック 感染症科/聖路加国際病院 感染症科今回は患者や、その家族との接するときのマナーについて考えていきましょう。患者や家族の医療に対する満足度は、もちろん治療内容や、結果に大きく影響することは言うまでもありません。しかしながら、医師を含む医療スタッフの対応により、その満足度はプラスにもマイナスにも大きく変化するものであることを覚えておきましょう。 -
研修医のための医師のマナー(全10回)第6回 メールの書き方2024/08/15(木)公開 松尾 貴公 メイヨークリニック 感染症科/聖路加国際病院 感染症科医師として、日常業務において欠かせないコミュニケーションツールツ1つである「メール」。メールは手軽である反面、マナーが軽視されがちです。速やかに、そして要点とマナーを押さえたメールを作成するテクニックをお教えします。 -
研修医のための内科ベーシック8 膠原病・リウマチ内科(全10回)第4回 全身性強皮症2023/04/01(土)公開 岸本 暢將 杏林大学医学部付属病院 腎臓・リウマチ膠原病内科 教授皮膚や内臓が硬化、線維化する全身性強皮症SSc。限局皮膚型とびまん皮膚型に分けられ、手指にレイノー現象がみられます。抗体の種類によって合併する臓器障害が異なる点に着目して知識を整理しましょう。
この番組のオリジナルは「総合内科専門医試験オールスターレクチャー 膠原病」です。 -
Dr.坂根のなるほど!納得!ダイエット!(全43回)第23回 腹八分目とは?2010/02/19(金)公開 坂根 直樹 京都医療センター 臨床研究センター 予防医学研究室長日頃、漫然と食べている食品が、実は、ダイエットの大敵だったという事実や是非とも覚えておきたい定量的な感覚について坂根直樹先生が解説します。 今回のタイトルは、「麺食いは太りやすい!」、「あんぱん=ごはん2杯分」、「20歳から体重は何kgえた?」、「体脂肪率が33%とは?」、「腹八分目とは?」の5本立て。患者説明に使えるネタ満載でお届け... -
ケアネットライブOncology(全6回)60分でまるっとわかる がん薬物療法 ~泌尿器がん編~2025/10/29(水)公開 竹村 弘司 虎の門病院 臨床腫瘍科泌尿器がん領域の薬物療法は、この数年で大きく進歩しました。分子標的薬(TKI)や免疫チェックポイント阻害薬(ICI)、さらには抗体薬物複合体(ADC)の登場により、治療選択肢が多様化し、臨床現場ではより複雑な意思決定が求められるようになっています。
腎細胞がんでは、1次治療においてICI-ICI併用やTKI-ICI併用など、複合免疫療法が... -
Dr.長谷の教育的症例から学ぶER画像リーディングパール(全8回)第3回 イレウスを見たら〇〇を考えろ!2026/07/02(木)公開 長谷 智也 岡崎市民病院 放射線診断科統括部長/救急科統括部長/救命救急センター副所長第1回に続き腹痛患者の読影です。腹痛患者に腸閉塞を認めることは多いですが、そのような画像を目にしても「イレウス」の一言で片付けるのは間違いです。イレウスを見たら何を考え、どのように評価すべきか。Dr.長谷と共にその注意点を学びましょう。 -
医療ドラマ 英語フレーズ(全30回)第11回 pain scale 1 to 10?にアメリカ人は“必ず”こう答える2024/07/08(月)公開 山田 悠史 マウントサイナイ医科大学 老年医学科 アシスタントプロフェッサー第11回は「シカゴメッド」から糖尿病持ちの若い患者が救急外来で来たときのシーンをピックアップ。
今回は北米でよく使われる「pain scale」に注目。日本でも最近増えている「痛みの程度を最大10として10段階で言うと・・・」と医療者が患者に尋ねるものですが、アメリカ人らしい患者の回答も要チェックです。ドラマの会話の中では「pain scale ... -
医療ドラマ 英語フレーズ(全30回)第10回 言葉のバリエーションを増やす「pretty」2024/07/01(月)公開 山田 悠史 マウントサイナイ医科大学 老年医学科 アシスタントプロフェッサー第10回は「シカゴメッド」から。術後、数ヵ月経った患者に対して、何気ないフォローアップの会話をピックアップ。
注目単語は「pretty」。「かわいい」ではなく「かなり」の意味でも使われます。今回は「体調はどうですか?」という医師の問いに「pretty good」「かなり良い」と応える患者の言葉として登場。わかってはいてもいざ自分が話すとき... -
Dr.もっちーのアドバンス・ケア・プランニング(ACP)実践術(全6回)第4回 ACP相談会ロールプレイ(前半)2023/12/07(木)公開 望月 崇紘 JADECOM-PBRN代表 君津市国保小櫃診療所 管理者いよいよACP相談会に入っていきます。相談会の流れは、4つのステップで構成していきます。1.大切にしているものは何か、2.もしものときのこと、3.信頼できる人に伝える、4.明日からの生活を考えるです。 まずは、ステップ1,2についてロールプレイを交えて解説していきます。ここでは、本人の「生」への考え方を確認していくステップです。ど... -
在宅医療推進のための地域における多職種連携研修会 領域別セッション(全15回)第20回 【リハビリ3】虚弱高齢者の片麻痺の方のマネジメント2014/04/23(水)公開 堀田 富士子 東京都リハビリテーション病院地域リハビリテーション科 科長前回の「脳卒中での在宅リハビリテーション導入事例」をもとに、虚弱高齢者の脳卒中片麻痺のリハビリテーションのポイント解説します。1,197の症例研究から脳卒中方麻痺の機能障害(麻痺など)には、リハビリテーションのゴールデンタイムがあり、ステージごとに専門職による有効なアプローチ法があります。また、症例の95%が11週で回復の最高到達点に... -
総合内科専門医試験オールスターレクチャー 呼吸器(全6回)第5回 肺炎2026/07/09(木)公開 長尾 大志 島根大学医学部地域医療教育学講座 教授 島根大学医学部附属病院 総合診療医センター/病院...第5回は、肺炎を取り上げます。7年ぶりに改訂された「成人肺炎診療ガイドライン2024」に基づき、今回追加されたウイルス性肺炎や誤嚥性肺炎などのトピックを交えて解説します。まずは市中肺炎について、細菌性とマイコプラズマ肺炎の鑑別、レジオネラ肺炎の見極めなど、原因菌の鑑別ポイントを詳説。エンピリック治療や経口抗菌薬へのスイッチ療法につ... -
医療ドラマ 英語フレーズ(全30回)第9回 一般人が使う精神科医を指す単語「Shrink」2024/06/24(月)公開 山田 悠史 マウントサイナイ医科大学 老年医学科 アシスタントプロフェッサー第9回は「シカゴメッド」から。原因不明な病状の外来患者を、いろいろな科の医師が代わる代わる診ていくなかで、最後に精神科医が登場。逆上してしまう患者となだめる医師のやり取りを見ていきます。
会話の中で注目すべきは患者の放った言葉「Shrink!」。「psychiatrist(精神科医)」の意味があり、一般人が使う精神科医に対する蔑称とされて...

