シリーズ検索結果
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コロナワクチン緊急対談 接種済在米医師とワクチンエキスパートが近未来を見通す(全1回)2021/01/13(水)~コロナワクチン接種済みの米国・ワシントンD.C.の病院に勤務する米国感染症専門医でもある安川康介氏とワクチンエキスパートの守屋章成氏との緊急対談。米国での新型コロナウイルスの感染状況とワクチン接種の実態などを安川氏が生々しくシェア。守屋氏はファイザー、モデルナ、アストラゼネカのワクチンの効果、リスクなどを論文ベースで冷徹に比較検... -
ケアネットライブOncology Season3(全6回)2024/02/28(水)~「がん診療の進歩はめざましく、専門医以外の医師も新たな情報のキャッチアップは欠かせません。
しかし、新しい薬剤や治療法の情報を追うだけでは今後の進化についていくことはできません。
ケアネットは、がん情報を中心とした医療情報キュレーションサイト (医師会員限定)を運営しています。
そして、Doctors'Picksが企画する、横... -
ガイドラインから学ぶ腰痛診療のポイント(全1回)2021/11/24(水)~腰痛治療の基本は「動くこと」「動かすこと」。システマティックレビューにより腰痛診療のエビデンスを検証した「腰痛診療ガイドライン2019」では、慢性腰痛に対する運動療法(運動器リハビリテーション)は「行うことを強く推奨する(推奨度1)」、「ぎっくり腰」のような急性腰痛でも安静ではなく「活動性維持」となっています(推奨度2)。つまり運... -
Dr.岡のプラチナレクチャー COVID-19特講 FINAL(全1回)2023/06/14(水)~パンデミック発生から3年以上が経過し、5類へと移行したCOVID-19。
それに伴い、限られた医療機関による特別な対応から、より多くの医療機関で診療されていくこととなり、今後の対応について考えていかなければならない時期に来ています。
岡秀明先生の「プラチナレクチャーCOVID-19特講」の第6弾の今作は、COVID-19の「特別講義」としては... -
ガイドラインから学ぶ過敏性腸症候群診療のポイント(全1回)2021/08/18(水)~日本消化器病学会は2020年から2021年にかけて多くの疾患の診療ガイドラインをクリニカルクエスチョン(CQ)に対して、GRADEシステムでエビデンスレベルと推奨度を提示する形式に統一し改訂を進めています。過敏性腸症候群についても、この形式で病態、診断、治療が最新のエビデンスを基にまとめられています。
過敏性腸症候群は機能性疾患であるた... -
ガイドラインから学ぶ高齢者うつ病診療のポイント(全1回)2021/08/11(水)~2020年7月に日本うつ病学会が「高齢者のうつ病治療ガイドライン」を発表しました。 同学会が2012年から作成し、オンライン上で改訂を重ねる「日本うつ病学会治療ガイドライン」の高齢者パートの位置づけです。
高齢者のうつ病の場合、成人早期と比べて、診断や治療で考慮すべき点に違いがあります。「高齢者のうつ病治療ガイドライン」では、従来... -
ウィズコロナ時代の熱中症診療(全1回)2022/06/22(水)~今年の夏も平年並みかそれを超える暑さが予想されており、多数の熱中症患者の発生が見込まれます。加えてCOVID-19対策としての室内での長期滞在、フィジカルディスタンシングによる人と人とのつながりの減少が、熱中症のリスクを高める可能性も指摘されています。 こうした状況を踏まえ、日本救急医学会をはじめとする関連4学会のワーキンググループが... -
岡田正人のガイドラインから学ぶ食物アレルギー(全1回)2022/09/14(水)~5年ぶりに改訂された「食物アレルギー診療ガイドライン2021」では、これまでの小児科領域に加え、成人期まで対象が拡大されました。 そこで、今回のケアネットライブ「ガイドラインから学ぶシリーズ」では、食物アレルギーを取り上げ、最新診療について学びます。
講師は、CareNeTV屈指の人気講師、岡田正人氏。
世界標準のアレルギー診療を... -
コロナ時代の院内感染対策・新ルール(全1回)2020/07/27(月)~※2020年7月22日時点での情報に基づいた講義であることをご留意のうえ、ご視聴ください。
本セミナーでは、新型コロナウイルスの院内感染予防策について、感染管理専門の坂本史衣先生に解説いただきます。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、多くのほかの感染症と異なり、症状に無自覚な感染者が感染を拡散する原因になりえます。コロナ時... -
まりこが教える眠りの診かた(全8回)2026/04/16(木)~日々の診療で耳にする「眠り」についての訴え。臨床での需要に対して、睡眠への知識は十分と言えるでしょうか?
臓器別に分類された医学部のカリキュラムでは、形のない「睡眠」を体系的に学ぶ機会はあまりありません。
講師は、呼吸器内科専門医から睡眠医療の専門医へと分野を広げた経歴を持つ、柳原万里子先生。臨床を行ってきた立場か... -
ガイドラインから学ぶ慢性便秘症診療のポイント(全2回)2025/06/18(水)~慢性便秘症は誰もが診るコモンな疾患で、その患者数は1,000万人以上ともいわれています。しかし治療は一筋縄でいかないことも多く、さらに昨今の新薬の登場で選択肢も増えており、薬剤の使い分けに頭を悩ますことも。
今回は、消化器と診断・治療内視鏡クリニック院長の菊池大輔先生が、慢性便秘症診療ガイドライン2023の要点を凝縮し、最近の便... -
医療者のためのChatGPT活用術(全1回)2023/04/12(水)~2022年12月に公開された対話型AI、ChatGPT。
オリジナルのテキストを生成することに長けているため、新たな技術革新の可能性があるツールとして注目されています。無料公開からわずか2ヵ月後には月間アクティブユーザーが1億人を超えました。
医療者にとっては単なる検索や対話だけでなく、論文翻訳や文章作成、医療現場でのコミュニケーシ... -
COVID-19治療アップデート「薬物治療の考え方13.1」を中心に (全1回)2022/04/13(水)~※4月7日時点の情報であることをご留意のうえご覧ください。
COVID-19の治療に関する研究が進み、さまざまな治療薬が開発され、本邦においても新薬が次々と認可されています。COVID-19診療は、パンデミック当初の病勢のコントロールに手をこまねいてた状態から、患者の状況や病態などに合わせて治療薬を選択し、確実に治療していくステージに来ていま... -
TK式 主訴別アクションフローチャート 2(全7回)2026/06/11(木)~上級医の診療経験知を言語化・視覚化し、ミニマルなフローチャートに落とし込んで解説する「TK式 主訴別アクションフローチャート」 第2弾の登場です。前シリーズでは痛みに関わる主訴を取り上げましたが、今回はプライマリケアで日常的に遭遇するその他の訴えを扱います。
多くの若手医師が苦手とする「めまい」や、いわゆる風邪にまつわる発熱な... -
岡田正人のガイドラインから学ぶ関節リウマチ(全1回)2023/02/08(水)~専門医によるマネジメントが求められる一方、その絶対的不足から、一般内科医に対応が求められることも少なくない関節リウマチ。
20年前の生物学的製剤の登場から、その薬物治療は劇的に進歩しています。 6年ぶりに改訂された「関節リウマチ診療ガイドライン2020」には、新たに承認された生物学的製剤、JAK阻害薬、抗RANKL抗体、バイオシミラーの... -
日本プライマリ・ケア連合学会 第7回 秋季生涯教育セミナー(全4回)2014/01/08(水)~2013年11月16-17日に大阪科学技術センターで開催された「日本プライマリ・ケア連合学会 第7回 秋季生涯教育セミナー」をお届けします。本セミナーから、プライマリ・ケアとしてのウィメンズヘルスケア、非小児科医による小児医療の問題点の解決方法、人気のCommon Disease 総ざらいシリーズ~第4弾~、心療内科的アプローチの4つの充実したプログラムを... -
一般医療機関における暴言・暴力の予防と対策(全3回)2009/01/16(金)~近年顕在化しつつある患者から医療従事者に向けられる暴言・暴力。 そんな理不尽な行為に対して場当たり的な対応しかできず、一貫した取り組みができていない医療機関は多いようです。医療従事者の安全と健康を守ることは医療機関として当然の義務であり、対策を講じていない場合のイメージダウンはさらに大きなリスクを伴うでしょう。そこで、この問... -
ガイドラインから学ぶ骨粗鬆症診療のポイント(全2回)2026/05/20(水)~今回のケアネットライブ「ガイドラインから学ぶシリーズ」のテーマは、骨粗鬆症。 3つの治療薬が新規に追加されるなど、10年ぶりの大改訂となった「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2025年版」を取り上げ、アップデートすべき最新知識を整理します。 講師は、栄宏会小野病院 骨代謝疾患研究所 内分泌代謝内科の山内美香先生。 まず前半は、診断の流... -
ガイドラインから学ぶ尿路結石症診療のポイント(全2回)2024/07/17(水)~2023年8月に「尿路結石症診療ガイドライン」が10年ぶりに改訂されました。新たな治療法が登場したほか、尿路結石症と生活習慣病の関連も明らかになり、生活指導の考え方も変化しています。 講師は、原泌尿器科病院副院長の井上貴昭先生。 泌尿器科専門病院で、数多くの尿路結石症診療の経験を持つ井上先生が、最新ガイドラインをもとに一般医が押さえ... -
伊東直哉の がん患者の感染症診療スタンダード(全8回)2026/04/09(木)~日本人のがん罹患率は50%を超え、日常診療の中でがん患者の発熱に遭遇することも珍しくありません。がん患者の肺炎・インフルエンザなどによる死亡率は一般の約3倍ともいわれ、適切な対応を取らなければ致命的な結果を招く可能性もあります。そこで本シリーズでは、がん患者の感染症診療のエキスパートである伊東直哉 氏が、医師であれば誰もが身に付... -
日本プライマリ・ケア連合学会 第9回 秋季生涯教育セミナー (全3回)2015/01/21(水)~2014年11月8、9日に大阪科学技術センターで開催された「第9回 日本プライマリ・ケア連合学会 秋季生涯教育セミナー」をお届けします。 -
岡田正人のガイドラインから学ぶアナフィラキシー(全1回)2023/03/08(水)~今回のケアネットライブガイドラインから学ぶシリーズは、アナフィラキシーを取り上げます。 昨年2022年に「アナフィラキシーガイドライン」が8年ぶりに改訂されました。 今回の主な改訂ポイントはアナフィラキシーの診断基準の変更です。2020年に変更された世界アレルギー機構(WAO)のガイドラインを踏襲し、3項目の診断基準が2つに集約され、より... -
ワクチン2023アップデート(全2回)2023/12/06(水)~新型コロナウイルス感染症の拡大を抑え込んだことで一躍世界の注目を集めたワクチン。しかし、新型コロナワクチンに限らず、その利益と不利益をめぐってはいまだにさまざまな意見があり、一部に誤解もあるのが現実です。
そこで今回のケアネットライブでは、ワクチンのエキスパートである守屋章氏がエビデンスに基づき、さまざまなワクチンの最... -
実践!Dr.鳥谷部のHow to ラップ療法(全1回)2004/09/30(木)~褥瘡の新しい治療法として「ラップ療法」が注目されています。これは、食品用ラップなどをフィルムドレッシング材として用いて瘡面を直接やさしく包んで(ラップして)治療する方法です。安価な上に、大きさ・深さ・部位・壊死組織や感染の有無も問わず、あらゆる褥瘡症例ステージに適応します。講師は御存知、「ラップ療法」の提唱者のひとり、鳥谷部俊...

